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ユーザーライセンスが表示されるので「I accept this agreement」にチェックを入れて「Next」をクリック。
あとはしばらく待てばよい。 |
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インストール完了後、最初の起動時にパスワードを求められる。
英数字と記号を組み合わせたパスワードを2回と、忘れたときのヒントも記入する。 |
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あとはメニューに従っていくつかの項目に答えていく。
基本的にはOS推奨の項目「recommended」にしておけば問題ない。 |
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| Windows® Home Serverが起動したら、クライアントからアクセスできるようユーザーアカウントを作成する。クライアント側で、「Home Server Connector Software」をインストールすれば、サーバーで共有しているデータにアクセスできるようになる。 |
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OSにログインしたら「Windows Home Server Console」を起動、「User Accounts」で「Add」ボタンを押しクライアントユーザーを追加する。 |
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ユーザーの名前と、ログオン時に使うユーザー名を設定する。
リモートでアクセスするなら一番下のチェックを入れておく。 |
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クライアントユーザーが使うパスワードを設定する。
あとはリソースに対するアクセス権を設定すればユーザー作成は完了。 |
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| ▲上に戻る▲ |
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クライアントPCで「ネットワーク」を開き、サーバーの共有フォルダにある「Software」から「Home Server Connector Software」を開いてSetupを実行する。 |
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インストール途中でWindows® Home Serverのパスワードを聞いてくるので、OSインストール時に設定したものを入力する。 |
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インストールが終わると「Windows Home Server Console」からクライアント側のマシンでWindows® Home Serverの各種設定が実行可能になる。 |
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